タイ軍“攻撃あった” カンボジアは否定 停戦維持されるか焦点
国境地帯での武力衝突が続いたタイとカンボジアの間で現地時間の29日午前0時に停戦が発効しました。その後、タイ軍が相手側から攻撃があったと主張しているのに対しカンボジア側はこれを否定していて、今後、停戦が維持されるかが焦点です。
国境地帯での武力衝突が続いたタイとカンボジアの間で現地時間の29日午前0時に停戦が発効しました。その後、タイ軍が相手側から攻撃があったと主張しているのに対しカンボジア側はこれを否定していて、今後、停戦が維持されるかが焦点です。