【下山田志帆1】女子サッカー選手と起業家の二刀流。性的マイノリティとしての違和感をフェムテック製品に
サッカー選手の下山田志帆さんは、2019年に起業し、生理時も使用できる「吸収型ボクサーパンツ」を販売しています。起業の背景には、ドイツと日本の2カ国で生活する中で感じた「普通への違和感」があったと明かします。
サッカー選手の下山田志帆さんは、2019年に起業し、生理時も使用できる「吸収型ボクサーパンツ」を販売しています。起業の背景には、ドイツと日本の2カ国で生活する中で感じた「普通への違和感」があったと明かします。